米国環境保護庁(EPA) 銅の殺菌性を認可されました
銅開発協会(CDA)発表(添付ニュースリリース)の通り、このほど米国環境保護庁によって、銅が殺菌力があるという表示をしてもよいという認可をもらいました。これは、金属材料としてはじめて認められたものです。
銅や銅合金の表面では、院内感染の原因になるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)等を含む病原菌に対して2時間以内で99.9%殺菌することが証明されたものです。
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